📁 画像ルートディレクトリ一覧
複数登録することで、メイン画面からルートディレクトリを瞬時に切り替えて利用できます。
⚡ 標準アクション設定
LoPiQ に内蔵されている標準機能(回転・WebP変換・ダウンロード・コピー・削除)の有効化や実行前確認を設定します。
🛠️ カスタムアクション設定(最大3つ)
選択中の画像に対してシェルコマンドを実行します。
利用可能なプレースホルダー:
{file}(フルパス),
{dir}(ディレクトリ),
{name}(ファイル名),
{basename}(拡張子なし),
{ext}(拡張子, ドット含む)
※スペース対応のため "{file}" 等ダブルクォートの使用を推奨
⚡ 標準フォルダアクション設定
LoPiQ に内蔵されている標準フォルダ操作(フォルダ名変更・フォルダ削除・ZIPダウンロード・コピー/移動)の有効・無効を設定します。
📂 カスタムフォルダアクション設定(最大3つ)
選択中のフォルダをカレントディレクトリとしてコマンドを実行します。
利用可能なプレースホルダー:
{dir} または {folder}(フォルダパス),
{name}(フォルダ名),
{parent}(親フォルダパス)
※カレントディレクトリも対象フォルダに設定されるため、rm -f *.png 等の相対指定もそのまま使用可能です。
※スペース対応のため "{dir}" 等ダブルクォートの使用を推奨
⚠️ コマンドによっては画像以外のファイルにも影響する場合があります。十分注意してください。
🤖 登録済みAIプロバイダ一覧
Gemini agy CLI、OpenAI Codex CLI、OpenAI API、ローカルLLM(LM Studio / Ollama等)を設定・切り替えできます。
🌐 サーバーポート
HTTP サーバーの待機ポート番号を指定します。
🔒 パスワード保護
外部やローカルネットワークからのアクセスを制限するための簡易認証です。
🛑 アプリケーションの停止
LoPiQ のバックグラウンドサーバープロセスを終了します。